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クリエ

クリエクリエ

パッチワーク&ダイヤステッチ仕様のレザー素材(ゼブー牛(こぶ牛) タンニン・シュリンク革)を使用しております。一定サイズに裁断した革を、一つ一つ繋ぎ合わせ筒状にし、更にダイヤ状(ひし形)にステッチを入れる仕様です。「革漉→縫製→貼る→縫製」の工程を幾度も経て完成される、上品さと洗練された雰囲気の素材です。 縫製面では縁巻き縫製方法を用いています。表側の革と裏生地を別々に縫製し、最後に天マチを手作業で丹念に革で縁を巻き、ミシンで縫製するという手間の掛かる縫製を施しています。ハンドルにはソフトな芯材を革で包み込み、手間の掛かる返しミシンなどの縫製を行うなど、細部まで作り込んでいます。

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リーヴァ

リーヴァリーヴァ

今までにない、「キレイめ3wayビジネスバッグ」の提案です。 素材は300デニール高密ポリエステル生地を使用しております。表面に撥水加工・裏面にPVC(塩化ビニール加工)施してあります。撥水加工に、さらにPVC(塩化ビニール加工)を施すことにより、水対策は勿論のこと生地にありがちな汚れや水濡れによる重みや方崩れ、内容物が濡れる等を防いでいます。また、強さと適度のはりを持たせています。 付属に使われている合皮は、弊社独自の肉厚強化PVCを使用しております。PVCに更に強度を増すために210Dオックスナイロンを挟み込んでいます。その為、引っ張り強度、引き裂き強度が増します。

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ザイテ

ザイテ

撥水性に優れたポリエステル生地と丈夫な合皮の異素材を組み合わせることにより、機能性とデザイン性を追及したPID「Saite(ザイテ)」シリーズです。

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スビル

スビル

本体素材には品種ゼブー牛(こぶ牛) シボ型押し革を使っています。ゼブー牛の原皮を回転するタイコと呼ばれる容器にタンニン(100%植物性渋)を入れ容器を回転させてなめす、ベジタブルタンニンなめしと呼ばれる製法を行っております。欧米からも高く評価がされているバングラデシュ産の風合いの良いタンニン鞣し革の為、使い込む程、革の味わいが増していきます。なめし後の革にシボ型を革に押し込み表面を顔料で色付けした革です。

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ネムス

ネムス

本体素材には衣料用の牛革ナッパを使用。 品種ゼブー牛(こぶ牛) の原皮を回転するタイコと呼ばれる容器にクロム、油分などのなどを入れ容器を回転させてなめす、クロムなめしと呼ばれる製法を採用しています。 タイコ内で空打ち作業(革の柔軟作業)を施ことにより、厚みが約0.9m/mと薄く、もちもちとした質感で柔らかく仕上げた牛革ナッパに仕上げています。 バッグ用の革として最適な素材とも言える「ナッパ」とは、もともと手袋や衣料に用いられる羊や山羊の銀付き革を指し、柔らかいものが特徴です。(最近ではナッパとは、柔らかい革の総称としてとらえています ) この製法で作られた革は肌触りが良く、しなやかで柔らかく、水や雨にも強く型崩れし難いなどの特性を持っています。また、使い込む程に手脂や水(雨)などに揉まれ時間をかけていくと革の光沢と、柔らかさ、しなやかさ艶が増してきます。

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オネスト

オネスト

本体の素材には、シボ状の型を押したポリウレタン合皮とドビー織ポリエステルナイロン生地を使用した異素材コンビにしております。ポリウレタン合皮は発色に優れ肌触りが良く丈夫です。ドビー織ポリエステルナイロン生地には表面に撥水加工・裏面にPVC(塩化ビニール加工)施してあります。撥水加工に、さらにPVC(塩化ビニール加工)を施すことにより、水対策は勿論のこと生地にありがちな汚れや水濡れによる重みや方崩れ、内容物が濡れる等を防いでいます。

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レサーカ

レサーカ

「大人の薄マチショルダーバッグ」の提案です。 本体素材には品種ゼブー牛(こぶ牛)シボ型押し革を使っています。ゼブー牛の原皮を回転するタイコと呼ばれる容器にタンニン、クロム、油分などを入れ、容器を回転させてなめす、混合なめしと呼ばれる製法を行っております。なめし後の革にシボ型を革に押し込み、表面を顔料で色付けした革です。 この製法で作られた革は自然な革の風合いや肌触りは失われますが、その反面、傷や雨にも強く型崩れしにくいという特性を持っています。また、使い込む程に手脂や水(雨)などに揉まれ時間をかけていくと革の光沢と、柔らかさ、しなやかさ、艶が増していきます。また、裏生地はコットンツイルを使用しています。

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ヴァスト

ヴァスト

本体表に使われている革は、おもにフランス・スペイン・ポーランド産の原皮を使用し、日本国内で、ベジタブルタンニン(植物の渋)なめし&染料仕上げをされたコードバンを使用しております。染料仕上げは染料のみを使用する仕上げで、革表面に透明感を持たせ、革らしさを象徴する銀面模様が顕著に見られ、素肌のきれいな高級革の仕上げになります。日本に数社しかないコードバン一筋のタンナーでなめされ、表面加工されております。

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アリヴェ/クレアーレ

アリヴェ/クレアーレ

【Arriver】 本体素材には品種ゼブー牛(こぶ牛) シボ型押し革を使っています。ゼブー牛の原皮を回転するタイコと呼ばれる容器にタンニン、クロム、油分などのなどを入れ容器を回転させてなめす、混合なめしと呼ばれる製法を行っております。なめし後の革にシボ型を革に押し込み表面を顔料で色付けした革です。                                  【Creare】 本体素材に使われている革は、フルベジタブルタンニンなめし(100%植物の渋なめし)の素上げ調スムース革を使用しております。職人技術を利用したベジタブルタンニンなめし法による生産を行なっています。 細かいシボの入った素上げ調スムース革(牛革)を使用し、表面を手染め。手触りの良さを引き出すためにオイルを含めたあとミーリング(揉み加工)を施し、さらに型押し、最後にワックスを塗りこんでいます。 手染めで染料仕上げのため、透明感があり経年変化を楽しんでいただける革です 。

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エステルノ

エステルノ

本体表イントレ部分にはキップ革を使用しています。キップは中牛革とも呼ばれ生後6ヶ月~2年くらいまでの牛からできる革で、混合(タンニン・クロム)なめし&染料仕上げをしております。 丹念になめされたキップ革を使用し、革の表面に染料仕上げを施した、非常に手間と労力のかかる製法です。 この製法で作られた革は傷もつけば色落ちすることもありますが、その反面使い込む程に傷も薄れ手脂や水(雨)などにもまれ時間をかけていくと革の艶が増してきます。使い込むほど美しい艶になる優れた特徴を持っています。たとえ時間が経っても、いつまでも変わぬ美しさと光沢、柔らかさ、しなやかさを保持することができます。

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